電車でつーんと臭うにおいのその正体は・・・

電車でつーんと臭うにおいのその正体は・・・

これは私が中学生のころ電車通学をしていた頃の話です。
小学校までは地元の小学校に通っていたのですが、中学受験をし中学校は電車にのって通わなければならない私立の中学校に通っていました。
そこで初めての電車通学を経験していたのですが、その当時私自身太っていたこともあり汗かきに拍車がかかっている状態でした。

まさかの自分の臭い!?

通勤ラッシュの電車
毎日今までより朝早く起床し、1か月くらいたったころには疲れ切っていました。
そしてそのころからだんだんと寝坊癖が付くようになっていたのです。
ぎりぎりに起きそのままとりあえず学校へ行く、そんなスタイルが定着してしまっていたころ、ちょうど電車が通勤ラッシュに巻き込まれたこともあり社内はいろんな人のにおいで埋め尽くされていました。
「汗臭いなあ・・・」と不快感を抱きながら、電車を降りるとまだ汗臭いにおいがします。

「ワキガマン」というあだ名

中学校に通う様子
まだ自分にさっきの汗臭いにおいがついているのかと思ってとりえず先を急ぎました。
学校についても嫌な臭いは取れません。
冬場だったので、学校について上着を脱ぐと自分のブラウスのわきのあたりが汗じみで色が変わっていることに気づきました。
そこから「ワキガマン」と少しの間あだ名をつけられてしまいました。
やはりワキは汗をかきやすい場所だから、日常生活ではしっかりと余裕をもって行動し、汗をかいてもそれを落ち着かせるための時間があるような状態を、自分でならなければならないと強く感じた経験でした(笑)
そこからは、できるかぎり5分前を心がけています。

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